Srush 効率化・生産性UP

週間カレンダーにスケジュール・タスク管理を集約すれば圧倒的に作業が捗る

週間カレンダーにスケジュール・タスク管理を集約すれば圧倒的に作業が捗る Srush
週間カレンダーにスケジュール・タスク管理を集約すれば圧倒的に作業が捗る

SFAのトップページにはカスタマーエンゲージメントの数値や顧客リスト、商談ごとのカードタイプなど様々。導入を検討する際の重要な比較ポイントの1つです。Srushのトップ画面は「ウィークリーカレンダー」。スケジュールやタスク管理を一括で行えるので、高い機能性と効率化にアプローチ可能。営業の成約率向上に必要不可欠な作業効率化のソリューションを提供しています。

営業が一番使うツールは「カレンダー」

営業スタイルや商材を問わず、カレンダーやスケジュール帳を使っていない営業マンはほとんどいません。事実、Srushの調査ではルートセールスが使うツールの利用率はカレンダーがトップで、9割以上の営業マンが活用していました。

営業が一番使うツールは「カレンダー」

つまり、極力カレンダーから日程調整、ルート検索、経費精算、メール文の作成、タスク管理、さらにカスタマーエンゲージメントの確認までできれば、より多くの営業現場に効率化と成果を上げやすい環境を構築できる。だからこそ、私たちはカレンダーをソリューションの中心とし、先ほどの機能の中心としたのです。

営業が一番使うツールは「カレンダー」

こんな使いづらいスケジュール帳に見覚えがある人のために、Srushをつくり上げました。

Srushのカレンダーのソリューション

カレンダーのトップ画像

カレンダーのトップ画像

予定の種類

予定の種類

①基本は営業マンが愛用している「週間カレンダー」を採用(月、3日などのカレンダーにも変更可能)

②一目で分かるスケジュールの分類

③カレンダーの日時をタップでシームレスに予定追加

④候補日を自動でカレンダー上に提示

⑤確定した場合は自動でカレンダーに反映

⑥場所を記入するだけで、会社・自宅から訪問先のルートを自動的に検索

⑦「⑤」の場合、所要時間と電車代も自動計算

⑧訪問先候補のエンゲージメントスコアを表示

このような操作が、1つのカレンダー上で可能。スケジュールだけでなく、営業先の資料作成や社内会議などを入れておけば、それらの予定を考慮して日程調整の候補日も自動提案します。さらにエンゲージメントスコアや顧客情報もカレンダー上で確認できるので、商談そのものの確度アップにもつながります。

営業を知り尽くしているからこそ実現した細かなUI

例えば、今日のスケジュールをチェックしやすいように、選択時に拡大するなど細かなUIにこだわっているのは、Srushが本当に「営業の現場」を考えて設計されているから。カレンダーも、選択している日にちだけ色が変わるなど使いやすさを徹底。その日のカレンダーのデザインにもこだわっています。

営業を知り尽くしているからこそ実現した細かなUI

日々の効率化の積み重ねが、営業の顧客対応に使える時間の拡大につながります。

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